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こぼ・かなえる

こぼID3期生シナジー型

こぼ・かなえる/4弾「キュリアスユニバース」環境/57 デッキ

同じID3期生(holoro)であるカエラやゼータとのシナジーを活かした構築。こぼ・かなえるのBuzzカードを主軸に、高い展開力と盤面制圧力で戦います。

優勝
13
準優勝
7
TOP8
58
集計デッキ数
57
環境内の立ち位置(弾内シェア)
4.3%
4弾内 第9位 / 44 アーキタイプ(入賞デッキ数ベース)

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AI解析(このアーキタイプ専用)

AI Beta中核 5

推しホロメンのこぼ・かなえるのサポートを活かしつつ、パヴォリア・レイネと宝鐘マリンを軸に手札補充と安定した打点を形成する青系ビートダウンデッキです。豊富なレイネのラインで盤面を安定させ、「みっころね24」や「ふつうのパソコン」などのサポートカードで安定して進化ラインを着地させます。盤面に展開したホロメンで継続的にダメージを与え、中盤以降は効率よくライフを詰めていく立ち回りが基本となります。

◎ 強み

  • レイネおよびマリンの手厚い進化ラインによる盤面形成と手札リソース維持の高さ
  • 「みっころね24」や「春先のどか」など充実したドロー・サーチによる事故率の低さ
  • こぼ・かなえるの推しスキルによる盤面補助とテンポ維持能力

△ 弱点

  • 青単色基盤であるため特定属性への弱点を突きにくく、極端な高HP・高打点デッキに対する押し切り性能にやや欠ける点
  • 特定ホロメンの進化ラインが途切れた際の一時的な火力低下

⚔️ 対面指針(カード相性からの定性評価・勝率ではありません)

五分宝鐘マリン 美少女無罪型(宝鐘マリン)相手のマリンの爆発力に対し、こちらもレイネとマリンの厚い盤面で対抗する。リソース切れを狙いつつ、相手のBuzzや主力を優先して処理する展開を意識する。
五分星街すいせい青緑ミッドレンジ(星街すいせい)盤面の取り合いになるため、みっころね24や春先のどかで息切れを防ぎながら、Tatangや進化ラインを迅速に揃えてセンターの耐久勝負で優位に立つ。
不利雪花ラミィ5期生ビートダウン型(雪花ラミィ)序盤の早いテンポでライフを詰められやすいため、初手から Debut ホロメンを複数並べて早期のダウンを防ぐ立ち回りが求められる。
回し方のコツ
  • マリガン基準はDebutのパヴォリア・レイネまたは宝鐘マリンと、ドローソース(ふつうのパソコン、春先のどか)の確保を最優先にする。
  • Tatangはレイネの性能を大きく引き上げるため、引いた段階でどのレイネに装着するか盤面状況を見極めてプレイする。
  • みっころね24を使用するターンは手札消費と次ターンの進化先を計算し、テンポロスなく展開を繋げることを意識する。
採否の分岐(テック枠)
追加サーチ・ドローグッズ枠ツートンカラーパソコン / スゴイパソコン / サブパソコン
採用率82%のツートンカラーパソコンを優先し、再現性を重視するなら追加のパソコン枠としてスゴイパソコン等を配分する。
打点・盤面強化アイテム枠アイドルサインペン / じゃあ敵だね
環境にHPの高いホロメンが多い場合は確定数をずらすためにサインペンやじゃあ敵だねを採用し打点を底上げする。

この分析はAIが大会データを基に生成したものです。解釈には誤りが含まれる可能性があります。

カード構成(採用率)

入賞デッキ 57 件の集計。採用率=そのカードを含むデッキの割合。

入賞デッキ一覧

順位プレイヤー日付デッキ
1位V男3YNY1
1位アルミノ4VVV7
1位仏陀(豚19GUM
1位どかっと6TWTB
1位あふろてるみ2WT63
1位アミツキ3377R
1位BIG5MHMV
1位かたなし5W6E7
1位まあ1RMTV
1位FAMS5NL83
1位FAMS3R3G3
1位ホロ仏陀5EEZR
1位ほろぶひ3YK5B
2位ほろぶひ3PF9F
2位しゅ2FZQ7
2位ほうほう21MGB
2位ヒロ3J66P
2位ろーれいん1XNLT
2位ホロ豚66J75
2位P-90 1K1KH
3位guriU5KX
3位ばちゃーるおたく2W2C9
3位Re.NAVI1MNUR
3位箱推し寄りのころねすきー2ZP1M
3位ホロ沼養豚場1号4V3XZ
3位拒否スイッチ4R3PK
3位成瀬5NL83
3位ホロ豚68JT3
4位仏陀(豚19GUM
4位しあん154FR