
優勝
2
準優勝
3
TOP8
27
集計デッキ数
27
平均デッキ価格(相場・下限)
¥10,604〜
相場掲載 46%(未掲載カードは除外=下限値)
環境内の立ち位置(弾内シェア)
1.9%
6弾内 第10位 / 31 アーキタイプ(入賞デッキ数ベース)
AIに聞いてみる
AI解析(このアーキタイプ専用)
AI Beta中核 5 枚このデッキは、推しホロメンにロボ子さん(hY05-001)を採用し、豊富なリソース確保手段と耐久イベントを駆使して戦う中長期戦向けのコントロールデッキです。序盤は「ふつうのパソコン」や「春先のどか」で手札と盤面を整え、中盤以降に多彩なロボ子さんの進化ラインを展開します。「SorAZセレブレーション」や「みっころね24」による高い耐久力で相手の攻めをいなし、盤面を制圧して勝利を狙います。
同型内での位置づけ(ロボ子さんの他デッキとの違い)
同一推しの「ロボ子さんアグロ型」や「そらロボ混成型」と比較して、本アーキタイプは「ロボ子さん」単体の進化ラインの豊富さと、強力なドロー・耐久イベントを贅沢に採用した、最も中長期戦に特化したコントロール構築です。`コントロール構築`です。
◎ 強み
- 「ふつうのパソコン」や「春先のどか」による極めて高い手札・リソースの安定感
- 「SorAZセレブレーション」や「みっころね24」による優れた耐久・コントロール性能
- 状況に応じて使い分けられる豊富なロボ子さんの進化ラインによる柔軟な対応力
△ 弱点
- 立ち上がりが比較的遅いため、超高速アグロデッキに準備が整う前に押し切られるリスク
- 高火力を連打してくるビートダウンに対して、耐久イベントが追いつかなくなる展開
🃏 中核カードと役割
⚔️ 対面指針(カード相性からの定性評価・勝率ではありません)
不利百鬼あやめアグロ型序盤から素早くライフを削りに来るため、低コストのロボ子さんや「みっころね24」による回復・耐久を最優先で準備し、相手の息切れを狙います。
五分風真いろはビートダウン型相手の爆発的な火力に対して、「SorAZセレブレーション」などの耐久が追いつくかが鍵となります。相手のメインアタッカーを「じゃあ敵だね」等でいなせるかが重要です。
有利ぺこらhBP06進化型中長期戦を得意とする相手に対して、こちらもリソース負けせず、ロボ子さんの多彩な進化ラインで柔軟に対応しやすいため、有利に立ち回りやすいと推測されます。
▸ ▾ 回し方のコツ
- マリガンでは、序盤の基盤となる「ろぼさー(hBP03-110)」や低コストのロボ子さん、リソース源となる「ふつうのパソコン(hBP01-104)」を最優先でキープします。
- 序盤は無理に攻めず、アタッチメントの装着や「春先のどか」による手札補充を優先し、中盤以降に強力なロボ子さんへ進化させる準備を整えます。
- 相手の打点計算を狂わせるために、「みっころね24」や「SorAZセレブレーション」を使用するタイミングを慎重に見極めます。
▸ ▾ 採否の分岐(テック枠)
「除去・妨害イベント枠」「じゃあ敵だね」(hBP01-108) / 「爆発の魔法」(hBP02-079)
→ 相手のシステムカードや特定のアタッカーを直接処理したい場合は「じゃあ敵だね」を優先し、面展開への牽制やダメージ調整を重視する場合は「爆発の魔法」を採用します。
「追加アタッチメント枠」「フレンドリーパソコン」(hBP05-074) / 「ライフル」(hBP03-096)
→ よりリソースを伸ばして長期戦を盤石にしたい場合は「フレンドリーパソコン」、打点補強や相手の計算を狂わせたい場合は「ライフル」を選択します。
▸ ▾ 同じ推しの他アーキタイプとの比較
vs ロボ子さんアグロ型
違い: アグロ型は新規カードによる素早い展開とアタッチメント強化で早期決着を狙うのに対し、本デッキは豊富なリソースカードと耐久イベントで相手の攻めを受け流す構成です。
選び方: アグロ展開よりも、中長期戦での安定性と柔軟な対応力を重視して勝ち切りたい場合に選ぶべきです。
vs そらロボ混成型
違い: そらロボ混成型はときのそらの回復ギミックとのシナジーを重視するのに対し、本デッキはロボ子さん自身の進化ラインを最大限に活かして対応力を高めています。
選び方: 特定のコンボに依存せず、ロボ子さん単体のポテンシャルを活かした柔軟な盤面コントロールを行いたい場合に選ぶべきです。
この分析はAIが大会データを基に生成したものです。解釈には誤りが含まれる可能性があります。
カード構成(採用率)
入賞デッキ 27 件の集計。採用率=そのカードを含むデッキの割合。