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白上フブキ4弾「キュリアスユニバース」パッケージ

白上フブキ

4弾キュリアスユニバース環境 構築ガイド(2025-06-202025-09-18

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デッキ構築ガイド

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AI構築ガイド (4弾)

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hBP04環境の白上フブキは、新弾で登場した「hBP04-014 白上フブキ」を即座に取り入れ、高い安定性と決定力を両立させています。Debutの「hBP02-008」や専用ファン「おるやんけ」「ネジマキツネ」などの盤面基盤が100%採用で極めて強固に固定されている点が特徴です。構築上の最大の分岐点はサブホロメンとして「大神ミオ」を投入するか否かで、約7割の入賞デッキがミオを採用して対応力を高めています。さらにパソコン枠の配分や「じゃあ敵だね」の採用枚数など、環境メタに応じた微調整が施されています。

アーキタイプ

ミオ採用型ゲーマーズ混成(71.4%)

白上フブキをメインに据えつつ、大神ミオのラインをサブアタッカーやリソース役として組み込んだ構築です。

白上フブキ単特化型(28.6%)

大神ミオを採用せず、白上フブキ各種とファン・サポートカードにスロットを集中させた純構築です。

必須カード

  • hBP02-008白上フブキ初動として不可欠なDebutホロメンであり、平均7.8枚と最大枚数近く積まれる基盤カードです。
  • hBP04-014白上フブキ4弾で追加された強力なアタッカーであり、92.9%の高い採用率を誇るメインフィニッシャーです。
  • hBP02-011白上フブキ全デッキで平均3.9枚採用され、デッキの安定したBloom進化ラインを支える中核カードです。
  • hBP02-089おるやんけ白上フブキの動きを強化する専用ファンであり、全デッキで高枚数採用されています。
  • hSD01-016春先のどか手札補充とデッキ回転を支える汎用ドローサポートとして100%採用されています。

構築の意思決定ポイント

サブホロメン(大神ミオ)の採否
大神ミオライン(hBP02-024, hBP02-026等)を採用する vs 白上フブキ単に絞りサポート・ファン枠を増やす
アタッカーの分散や柔軟な立ち回りを重視する場合は約7割が選ぶミオ採用型、フブキへの進化の再現性とスロットの余裕を最優先にするなら単特化型を選びます。
追加パソコン枠の選択
レトロパソコン(hBP02-077) vs ツートンカラーパソコン(hBP04-089)またはサブパソコン(hSD01-018)
長期戦やトラッシュ利用を視野に入れるならレトロパソコン、序盤〜中盤のサーチ精度と手札安定を重視するならツートンカラーパソコンやサブパソコンが優先されます。

この分析はAIが大会データを基に生成したものです。解釈には誤りが含まれる可能性があります。

入賞デッキ

#プレイヤー大会日付デッキ
1ZAZIエントリーカップ「キュリアスユニバース」(2025)2025/07/211C6CH
2のむエントリーカップ「キュリアスユニバース」(2025)2025/07/1933N5P
2シイマエントリーカップ「キュリアスユニバース」(2025)2025/07/074WCXM
3ゆーなぎ【ホロカ】ブルームカップ「さくらみこ」(2025)2025/08/091EN4D
3小石丼エントリーカップ「キュリアスユニバース」(2025)2025/07/213TD8D