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星街すいせい

すいせいBloom特化型

星街すいせい/3弾「エリートスパーク」環境/172 デッキ

推しホロメン「星街すいせい」の能力を活かし、強力な2ndホロメンへ安定してBloomさせる王道のミッドレンジ構築です。

優勝
26
準優勝
27
TOP8
181
集計デッキ数
172
平均デッキ価格(相場・下限)
¥16,455〜
相場掲載 55%(未掲載カードは除外=下限値)
環境内の立ち位置(弾内シェア)
20.9%
3弾内 第1位 / 29 アーキタイプ(入賞デッキ数ベース)

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AI解析(このアーキタイプ専用)

AI Beta中核 5

このアーキタイプは、推しホロメン「星街すいせい」の能力を最大限に活かし、強力な2ndホロメンへ安定してBloomさせることを目指す王道のミッドレンジデッキです。豊富なドローソースやサーチカードを駆使してパーツを揃え、中盤以降に圧倒的な盤面を形成します。サブアタッカーとして「沙花叉クロヱ」を採用することで、攻め手の多様性と盤面の安定感を両立させています。リソースを維持しながら、高火力の2ndホロメンで相手のライフを確実に削り取るのが基本的な勝ち筋です。

同型内での位置づけ(星街すいせいの他デッキとの違い)

同一推しホロメンの「すいせいアグロ型」と比較して、このデッキは2ndホロメンへのBloomを主軸に据えたミッドレンジ〜コントロール寄りの構築です。序盤の速攻に頼るのではなく、中盤以降の圧倒的な盤面形成力とリソース維持能力によって、どのような対面に対しても安定して高い出力を発揮できる点が最大の特徴であり、選ぶ理由となります。

◎ 強み

  • 2ndホロメンへのBloom再現性が非常に高く、中盤以降の盤面制圧力が極めて強力
  • 春先のどかやみっころね24などの優秀なサポートカードによる、息切れしにくいリソース確保能力
  • 沙花叉クロヱの採用により、メインのすいせいライン以外からも柔軟に打点を出せる対応力

△ 弱点

  • Bloom(進化)を主軸とするため、Debutや1st段階で素早く処理してくる超高速アグロデッキに対して立ち上がりが遅れるリスクがある
  • 2ndホロメンへの依存度が高く、Bloom先をピンポイントで除去されたり妨害されたりするとテンポを大きく損なう

⚔️ 対面指針(カード相性からの定性評価・勝率ではありません)

五分天音かなたBuzz特化型相手のBuzzによる高火力ワンショットを警戒しつつ、こちらは2ndすいせいの高いHPを活かして盤面を維持します。相手の準備が整う前に、こちらの2ndのBloom時効果でテンポを奪うことが重要です。
不利小鳥遊キアラ赤緑アグロ型相手の高速展開に対してこちらのBloomが間に合わないと押し切られる恐れがあります。沙花叉クロヱなどの低コスト帯を壁として機能させ、春先のどかで素早く2ndすいせいへアクセスして盤面を巻き返す必要があります。
五分さくらみこBP03特化型お互いにミッドレンジ帯でのリソース勝負になりやすいため、みっころね24や春先のどかによるリソース確保の差が勝負を分けます。相手の強力なアタッカーに対して、こちらの2ndすいせいをどのタイミングでBloomさせて切り返すかが鍵となります。
回し方のコツ
  • マリガン基準は非常に明確で、Debutホロメン(特に星街すいせい)と「春先のどか」を最優先でキープし、序盤のBloomラインを確実に確保します。
  • 「みっころね24」や「ふつうのパソコン」を使用する際は、次のターンにBloomさせたい2ndホロメンと、それに必要なエネルギーの色・枚数を逆算して手札を整えます。
  • 相手の盤面から飛んでくる最大打点を常に計算し、こちらの2ndホロメンがBloomした返しのターンに一撃で倒されないような安全なタイミングを見極めて進化させます。
採否の分岐(テック枠)
パソコン系サポート枠hBP02-077 レトロパソコン / hBP02-076 カスタムパソコン / hSD01-018 サブパソコン
手札調整やサーチの確実性をどこまで重視するかで配分を決定します。採用率の高いレトロパソコンをベースに、よりピンポイントなサーチを好む場合はカスタムパソコンを増量します。
打点補助・干渉イベント枠hBP01-108 じゃあ敵だね / hBP01-115 星街すいせいのマイク
相手の計算を狂わせる追加打点や妨害手段としての採用です。環境にHPの高いホロメンが多い場合は「じゃあ敵だね」の採用枚数を増やして確定数をずらします。
同じ推しの他アーキタイプとの比較
vs すいせいアグロ型
違い: アグロ型が低コストホロメンを並べて序盤から積極的にライフを削るのに対し、Bloom特化型は2ndホロメンの強力なスペックとBloom時効果を主軸に据え、中盤以降の盤面制圧とリソース勝負を狙います。
選び方: 環境にアグロ対策が厚いデッキが多い場合や、中盤以降の安定したリソース勝負と高い最大打点を活かして確実にコントロールしきりたい場合にこのデッキを選択します。

この分析はAIが大会データを基に生成したものです。解釈には誤りが含まれる可能性があります。

カード構成(採用率)

入賞デッキ 172 件の集計。採用率=そのカードを含むデッキの割合。

入賞デッキ一覧

順位プレイヤー日付デッキ
1位りむてんVJKR
1位おりがみ4V2CC
1位ねいちゃーUDNA
1位きんにく6DJXS
1位ぴゅーみー5NETA
1位一般通過妖怪69JEJ
1位じふ1C356
1位狐雪乃5BTHE
1位Eithay(イーズィー)1TU9W
1位ネキ59096
1位枕茶2G06Q
1位じふ1C356
1位ライジングさん409HJ
1位とんにぃ5HRAQ
1位ニケ5U0MQ
1位まっちゃ7282Y
1位ルーセント4EUTU
1位Kanno30F9C
1位ライジングさん409HJ
1位つる769DL
1位EN34世6R5WW
1位yoshi3S8V4
1位クロ7A3DL
1位トイタク3JZTA
1位Cafe4933E
1位6UXRJ
2位タケ6VUAR
2位かへ6PDCY
2位サギサカ4Y2K6
2位あやひこ32JLQ