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ラオーラ・パンテーラ

ラオーラときのそら型

ラオーラ・パンテーラ/6弾「アヤカシヴァーミリオン」環境/37 デッキ

推しホロメンにラオーラ・パンテーラを採用し、ときのそら(hY01-001)を組み合わせた最も主流な構築。ときのそらの高い汎用性とラオーラの強力な攻撃性能を組み合わせた、バランスの良いアグロ・ミッドレンジデッキです。

優勝
4
準優勝
3
TOP8
37
集計デッキ数
37
平均デッキ価格(相場・下限)
¥16,034〜
相場掲載 60%(未掲載カードは除外=下限値)
環境内の立ち位置(弾内シェア)
2.6%
6弾内 第7位 / 31 アーキタイプ(入賞デッキ数ベース)

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AI解析(このアーキタイプ専用)

AI Beta中核 4

このアーキタイプは、推しホロメンに「ラオーラ・パンテーラ」を採用し、メインホロメンに高い汎用性を持つ「ときのそら(hY01-001)」を組み合わせたバランスの良いアグロ・ミッドレンジデッキです。「ときのそら」による安定したリソース確保と、「ラオーラ・パンテーラ」の強力な攻撃性能を両立させています。専用マスコットや優秀なイベントカードを駆使し、盤面を素早く構築して中盤以降に一気に勝負を決める動きを得意とします。

同型内での位置づけ(ラオーラ・パンテーラの他デッキとの違い)

「ときのそら(hY01-001)」を相方に据えることで、他のラオーラ型にはない圧倒的な安定感と「SorAZセレブレーション」による強力な盤面展開シナジーを獲得しています。リソース不足に陥りにくく、どのような対面に対しても柔軟にプランを変更して戦える、ラオーラ型の中で最も完成度の高い万能なアーキタイプです。

◎ 強み

  • 「ときのそら(hY01-001)」の汎用性の高さによる、事故の少なさと安定したリソース供給力
  • 「SorAZセレブレーション(hBP05-080)」などの強力なシナジーカードによる爆発的な展開力
  • ラオーラ・パンテーラカード群が持つ高い攻撃性能による、中盤以降の優れた突破力

△ 弱点

  • 序盤から超高速で攻め立ててくる極端なアグロデッキに対して、盤面が整う前に押し切られるリスク
  • 「ときのそら」と「ラオーラ」のブルームラインを並行して管理する必要があり、手札管理の難易度がやや高い点

⚔️ 対面指針(カード相性からの定性評価・勝率ではありません)

五分百鬼あやめアグロ型(百鬼あやめ)相手の超高速展開に対して、こちらは「ときのそら」の耐久力と「Chattino」によるリソース確保で耐え忍び、中盤以降のラオーラの高打点で逆転を狙う立ち回りが求められます(相性は定性的な推測に基づきます)。
五分風真いろはビートダウン型(風真いろは)相手の強力なアタッカーに対して、こちらも「SorAZセレブレーション」を絡めた展開力で対抗し、盤面の数と打点レースで遅れを取らないように意識します(相性は定性的な推測に基づきます)。
有利ぺこらhBP06進化型(兎田ぺこら)相手が盤面を完成させる前に、こちらの「ブルームステージ」を用いた高速ブルームとラオーラの突破力で圧力をかけ、主導権を握り続けることが重要です(相性は定性的な推測に基づきます)。
回し方のコツ
  • マリガンでは、最優先で「ときのそら(hY01-001)」の進化元となるカードと、手札を整えられる「ふつうのパソコン」や「ドローイングストリーム」を確保します。
  • 序盤は「ときのそら」を主軸に盤面を維持しつつ、ベンチで「ラオーラ・パンテーラ」を着実にブルームさせて中盤以降の爆発力に備えます。
  • 「SorAZセレブレーション」を使用するタイミングは、相手の強力なホロメンが登場した直後など、最もテンポアドバンテージを取り返せる瞬間を見極めて発動します。
採否の分岐(テック枠)
除去・妨害イベント枠「爆発の魔法(hBP02-079)」または「じゃあ敵だね(hBP01-108)」
相手のシステムホロメンやアタッカーを直接処理したい場合は「爆発の魔法」を優先し、テンポ阻害や相手の計算を狂わせたい場合は「じゃあ敵だね」を選択します。
打点・耐久調整枠「ワークアウト(hBP06-094)」
相手の想定外の打点を叩き出したり、こちらのホロメンをきわどい場面で生き残らせたりしたい場合に、スロットを割いて採用を検討します。
同じ推しの他アーキタイプとの比較
vs ラオーラ常闇トワ型
違い: 常闇トワ型は中盤からの爆発的な攻撃性能に特化しているのに対し、ときのそら型は「ときのそら」の汎用性と「SorAZセレブレーション」による展開力・安定性を重視しています。
選び方: 爆発力よりも、毎試合の安定感と柔軟な対応力を重視して勝ち進みたい場合にこのデッキを選びます。
vs ラオーラロボ子さん型
違い: ロボ子さん型は手札リソースの維持と確実なブルームに特化していますが、ときのそら型は盤面展開力とアタッカーとしての柔軟性で勝ります。
選び方: 手札を蓄える守備的な動きよりも、盤面を強く作って攻め立てるミッドレンジ戦術を好む場合に適しています。
vs ラオーラアキ・ローゼンタール型
違い: アキ・ローゼンタール型は特殊効果による盤面コントロールを狙うトリッキーな構成ですが、ときのそら型は素直なビートダウンとリソース確保のバランスに優れています。
選び方: 複雑なコントロールギミックよりも、シンプルかつ強力な盤面形成とビートダウンで押し切りたい場合に選択します。

この分析はAIが大会データを基に生成したものです。解釈には誤りが含まれる可能性があります。

カード構成(採用率)

入賞デッキ 37 件の集計。採用率=そのカードを含むデッキの割合。

入賞デッキ一覧

順位プレイヤー日付デッキ
1位のーれあ268TW
1位ぼぎー3P7N6
1位そら7MFNY
1位きんぐさん14200
2位カステラ/GAV4W7MC
2位シグロ5FVFY
2位ごーや5VJ2Q
3位のーれあ24CD2
3位にょちお185GW
3位シン6QLJS
3位syao77638
3位シズク2EV8Q
3位sigma1XU8C
3位でこわれ1MLKW
4位かむいん3NQGJ
4位かわ7X91W
4位ヴァーゲン4RW6A
4位きんぐさん6KKCE
4位かえで2Q5JL
4位KUSUNU77CB2
5位ノヴァリート22W54
5位とら。3QBL2
5位のーれあ3AVY6
5位ヤマもん3UCJY
6位だるた3ELSY
6位ジルーニア1FMSQ
6位y2RB1J
7位トライアングル5RMW4
7位天ぷらうどん406W0
7位琥珀314VC